─ パート・アルバイト求職者1,000人の本音と、AIが変える採用の常識 ─
突然ですが、こんな経験はありませんか?
実は今年3月、パート・アルバイト求職者1,000人を対象に採用側が「見えていない本音」を調査しました。
そこで明らかになったのは、採用担当者が気づかないうちに応募者を失い続けているという現実です。
辞退理由の第1位は「連絡が遅かった」(33.5%)。
そして企業から連絡が来る前に、すでに20.7%が離脱しています。
これらの課題、実は「オペレーションを変えるだけ」で改善できます。そして今、AIがその改善を加速させています。
今回のウェビナーでは、この調査データをもとにパート・アルバイト採用の"採れない理由"を徹底解剖。さらにAIを活用した採用HPの実例も一部公開予定です。
採用を予算ではなく、仕組みで変えたい方はぜひご参加ください。
求職者が「応募をやめた」本当の理由
応募前に40.8%が確認している「採用HPの正解」とは
応募後24時間以内が勝負になる理由と、即日使える改善策
43%が経験した選考辞退──フェーズ別の離脱原因と対策
AIが変える採用HPの最新事例(当日初公開)
2005~2021年 パーソルキャリアで、採用に関する幅広い業務を経験。中小、ベンチャー企業を中心に「採用ブランディング」「ナーチャリング」に関する採用コンサルティングを100社以上に実施。
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